koza207’s diary

70歳過ぎた私が50歳の私を懐かしく振り返ることを想い始まった  とうに感傷の時はすぎてしまい いつ迄つづくのか続けられるのか?       

渋いやんか


< 今日の花 紅の梅花 >
戴き物の梅花 この時期の移植に耐えて咲きました
若木の持つ生命力が旺盛なのでしょう< まるで枯れない >
小品ですが見応えがあり 先が楽しみです


苗代グミの改良種で小指の先くらいもある大粒
陽を受けて宝石のように輝いて綺麗です
6年にもなんなんとする期待のグミの木
自慢の一本は 例年になく鈴なりに実をつけています
小鳥の餌にするだけじゃ勿体無いのでちょっと<試食>
ウッ ウッ ウッ〜渋いったらありません なにせ渋い 
口の中に渋の塊ゴロゴロ こんなんで果実の仲間入り?
やはり小鳥の餌が適当だと ガックリ失望です
取り返せない期待の6年を 一体どうしてくれるン・・・