koza207’s diary

70歳過ぎた私が50歳の私を懐かしく振り返ることを想い始まった  とうに感傷の時はすぎてしまい いつ迄つづくのか続けられるのか?       

情けは無用だね


心細そうに ピ〜〜 ピッ 鹿の子が鳴いています
我が家の玄関とお隣の間でいつまでも鳴きます
母鹿についていけなくて置いて行かれたのでしょう
逃げ方を知らなくて立ち往生しているようです
こんなときはとても可愛いけれどやがて作物を荒らすことになります
可愛さに騙されてはいけないと裏から表から物音たて怖がらせておく
母鹿のところへかえった子鹿は恐かったよ〜と訴えているに違いない
裏山の中腹で ヒッと微かな鹿の声
・・・ジェ・ジェ・ジェッ・・・翌朝・唖然
裏の畑の果樹園の カボチャがごっそり食われていました