koza207’s diary

やがて80歳を向かえる 50歳の私を懐かしく振り返ることを想い始まった  とうに感傷の時はすぎてしまい いつ迄つづくのか続けられるのか?       

 南紀熊野蜜・緑の週間・全国植樹蔡

#南紀熊野蜜 #日本はちみつ #非加熱の垂れ蜜

ギリギリ戦中生まれの私が 確か小学生4年ころ

クレパスで 緑の週間のポスターを書いた(書かされた)覚えが?

平行して お山に植樹しましょう「緑の週間」とかの運動で

小学校単位で木の実やドングリの実を集める運動?ならぬ競争があった

少ししか集めることができなくて とても悔しかった・・・思い出がある

今を遡る事 70悠余年の・・・昔々のお話ですが それはそれとして

なんてことでしょう 

今も生きていた 表現やあり方は違っているようですが

「全国植樹蔡」で和歌山県の推奨品として展示販売致しますの云々

  南紀熊野蜜が展示販売の要請を受けました

しかも 前々に続き連続2年も

「植樹祭」で和歌山の推奨品として 展示販売して頂けるとは

この歳になって 誠に名誉な出来事で・・・再度( ̄∇ ̄;)高笑い

 

 

 

 

 

 

 

オオスズメバチに刺される

オオスズメバチが次々とミツバチを襲ってきます

オノレ~ッ 私のミツバチ君をどうしょうと云うの?と

「たも網」を手に 奴らをすくいとる(2,3万円はするアユのたも網)

31,32,・・・41,42・・45までは数えて 踏みつけては刹・刹

そのうち不覚にも よろけて手をついた私

 アッ刺されたっ・・・なんと 

夢中で踏みつぶした筈のオオスズメバチは堅い殻で覆われた昆虫なのです

見れば 其処ここに 蠢くオオスズメバチが・・・ウジャウジャ

居てるじゃない みんなそこそこ生きてるじゃないのサ~ 

なんてことだ 手袋の上からだけど刺されたんだヨ~~

そんなこんなで 絶対的にミツバチ君の味方の私 

今日も頑張っております」

 

 

 

 令和8年熊本地震に

    #義援金 #令和8年熊本地震 #ふるさと納税

令和8年熊本地震 ・・・被災された多くの方々に心からお見舞い申し上げます

私のふるさと熊本  

10年前の地震から今年と 更なるこの度の地震・・・

私の出身した小さな町に 心一杯の想いをを寄せて義援金を送りました

ふるさと納税で日本ミツバチのはちみつを扱っておりますので

ミツバチがくれた幸いを 懐かしいあの小さな町にもお分けしましょう

想いヨ届けふるさとへ 今は私を知る人も無いだろう ふるさと・・・

熊本県上益城郡甲佐町

 

 

日本ミツバチの・巣ムシ

ミツバチの大敵 <巣ムシ>の防除薬?薬じゃなくて防除液

お湯35~40度250mg・ドライイースト5g・ヨーグルト25g・納豆1粒

以上4点をボトルに投入 24時間ほど発酵・・・巣ムシA1の出来上がり

ネットで見つけたのでまんまの名は使わないが SUMUSI A1

そういえば 数年前に4,5千円で買ったそれらしき防除用の液体は

イースト菌の匂いがすると思ったものでした

・・・利くのか 利かないのか 

明日にも試してみようと発酵を待っています ( ̄∇ ̄;)

 

 

 

 

#スモモ #プラム #イクリ #プルーン

なんと

かって見たことが無い特大サイズの・・・ 多分 スモモ

送られた箱を開けた瞬間 桃だよねっ と思ったものです

これを扱う生産地の品種改良の結果でしょうね

お味は 昔通りのスモモでした

スッパイけれど どこか懐かいものがあって

特に・・・ 夫の好みのようで 

日々追熟のタイミングを狙って 頂きました・・・有難うネ

 

 

ミツバチの羽音が

#きゅうりの花 #野生の日本ミツバチ #コロニー形成  

裏山へミツバチの巣箱を見にいった

巣箱までは約10メートまで近寄ると

ミツバチ達の息遣いがつたわってくる・・・ 聞こえます

呼吸音のようなミツバチ達の一斉の羽音 

休むことを知らない工場地帯が発する音のようです 

伝ってきます 周囲をゆすり暖かい不思議な響きが 伝わってくる 

数万匹のミツバチが出す音が 巣箱の中から響いてきますね~

女王バチの能力が高いのかこの群れは勢いが良いようで

2万~・イヤイヤ 3万匹もいるのかなと・・思う( ̄∇ ̄;)

やっと「きゅうりの花が咲きだした」 収穫まで4,5日

 

日常は限りなくリンクする

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ネットでお買物すると

買った商品の関連品が?・・・PCの画面にベタベタ

一度検索した商品の上に張り付いたりして

邪魔だというのに これを買え~と誘導する 

安いと云われても困るのです 不要なものは不要

日常は限りなくリンクして 留まることが無く流れていく

庭の至る所 桜の木の下にもデコポン木の下にも・・・キノコが

食することは無いが 流れることなくキノコはここに生まれたという

日常の確かさを感じる  

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