koza207’s diary

70歳過ぎた私が50歳の私を懐かしく振り返ることを想い始まった  とうに感傷の時はすぎてしまい いつ迄つづくのか続けられるのか?       

年金カラオケ


     < 光りの 花一番地 >
いっぱいの光を浴びた中央花壇は安らぎと余裕の場所
日常の様々な事象も全て無関係に時が過ぎていきます
ここに埋められた球根達は深く静かに眠り次の春を待っています
中でもいち早く活動を始めたのはクリスマスローズ
薄緑の小さな 葉?芽?らしきものが脇から突き上げています
クリスマスローズを咲かせるなんて初めての事でワクワクです
12月には花を咲かせるでしょうか 


出ました やっぱり出ましたね〜
なんや侘しい響きがする<年金カラオケ>なる言葉です
いよいよもって高齢者が多くなり団塊世代も大量参加
時間の余裕が出来た年金受給者に好都合の遊び場やね
そのまんま<年金カラオケ 年金喫茶>だそうな
いつかこんな呼び名が生まれるんじゃないかと思ってた
其の名を見つけた瞬間 なるほどね〜〜と同感して拍手
何処で見たんだか ハテ?
和歌山への道 確か国道筋で見たような・・・気が?
  

友にカラオケ誘われる・・・フフフッ
是非行きましょうよ<年金カラオケ>と言ったらなにやら物言いたげ
違うの?じゃ<年金喫茶>やねとたたみ掛けてやる ドウダッ
アンタ〜・ソンナ〜・ヒドイヤンとぞノタマフ
なにが酷いの 私等ど真ん中ちゃうのん